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精神疾患に伴う服務、人事のご相談をお受けしています

精神疾患に伴う服務、人事のご相談をお受けしています


ブルーローズ
現代は、時間の過ぎ方が物凄く速い時代だといっていいでしょう。
クイック・レスポンスという言葉がよく唱えられるように、仕事など、様々なシーンで、スピードが重んじられるようになりましたね。

打てば響く・・・・というのは大切なことですが、あまりに時の流れが速く、絶えず情報が洪水のようにやってくる中に身を置くことは、大きなストレスともなり得ます。

便利さと不自由さは、もしかしたら隣り合わせ、写鏡のようなものなのかもしれません。

そういった時代ですから、様々なプレッシャーを日々受け、精神的に疲労しきってしまうケースが少なくありません。

また、民間企業も勿論、学校現場では、精神疾患による休職者が急増しており、あたら良き人材を追い詰めていることも確かです。

埼玉教育サポートセンターでは、精神疾患に伴い、服務や人事上でお困りの皆様からのご相談をお受けすることを主な事業の一つとしております。

たとえば、次のようなケースなどは、ぜひお気軽にご連絡ください。

〇連日、フルタイムで働くことが辛く、苦痛になっている。
〇体調不良の中、何とか長く休まないようにしているが、有給休暇の残日数が足りない。
〇病気休暇あるいは休職に入ることに不安がある。
〇精神疾患で休んだ場合、将来への影響が心配である。
〇リハビリ勤務(試験勤務、準備出勤など)のことが、よく分からない。
〇病気休暇後のクーリング期間のことが、よく分からず、不安である。

傷病による病気休暇や休職は、どなたも心からお悩みになりつつ、「どうしたら良いだろう?」という不安の中にいらっしゃいます。

また、精神疾患の場合には、復職する際に、準備出勤的に短期のリハビリ期間を設けるケースがほとんどで、そのことが症状を悪化させているケースもあります。

さらに、「クーリング期間」と呼ばれる制度が出来たため、復帰(復職後)も、心に負荷がかかり、そのことが更なる悩みを生む・・・という場合も多く存在しています。

埼玉教育サポートセンターでは、人事、服務に精通したスタッフが、皆様のお気持ち、お悩みを真摯に受け止め、共に歩み、ベストな道を選択することにかけては、絶対の自信を持っております。

これまで、ご相談いただいた方々からも、「本当にありがとうございます。心の支えです」といったような言葉を多々いただいております。

絶望感にさいなまれた方々。
一人でも多くの愛すべき皆様と共に、明るい明日を見つけていくことが、私達の使命であると考えております。

春が近づき、お具合を悪くされる方々も多くなります。
お一人で悩まず、どうぞお気軽にご連絡ください。

電話:0480-31-6812
メール:saitama@kyouiku-support.com

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