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多くを得ようと思わないこと

多くを得ようと思わないこと


スカイツリー
たとえば、誰もが羨むような話を持ちかけられたとき。
目の前に、美味しい話が転がっているとき・・・。

あえてそれを掴まないという選択が必要な場合もあります。

あまりにも多くのものを得ようとすると、生き方が窮屈になり、自由がきかなくなる。

「何て勿体ないことを!」
と、人は言うかもしれません。

でも、それくらいで丁度いいのです。

何でも得ようとすることは、果たして怪我のもと。

「自分を知る」ことが大切だし、そうあれる個ならば、必ずや真のチャンスが訪れ、しっかりと掴むことができるでしょう。

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