講演,研修の講師,カフェ・ミーティング 埼玉教育サポートセンター

寝ていられる度量

寝ていられる度量

風車
どうにも人間は、「自分の時」でないときには、ジタバタしてしまうもののようです。

そこをぐっと堪えてみる。

風車だって、風が吹かなければ回りません。

時というものが、きっとあるはず。

行き詰りそうになったとき、ぐーっと堪えて動かずに、寝ていられる人物は大したものです。

そう、時が来れば、堰を切った水のように動けるもの。

時流を読む能力を養うことは、仕事に限らず、いろいろな面で、必ずや生きてくることでしょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加

« »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です